栗山園の八朔(はっさく)

栗山園の八朔(はっさく)

八朔

1860年頃、広島県因島市にある浄土寺の境内に偶然に 発生していたのが発見されました。
陰暦の八月朔日(月の第1日目、ついたち)頃に食べられるようになることから八朔 (はっさく)の名前が付けられています。

栗山園の八朔

栗山園の八朔は、目からうろこの”はっさく”です。
はっさくなんて、と思われるかもしれませんが、栗山園のはっさくは全く別のフルーツです。

まず、口に入れますと甘さを感じます。
そのうち何とも言えないうまみと、新鮮なはっさくの香りと、たっぷりな果汁が広がります

これ本当にはっさくなの?と
言いたくなるようなはっさくです。


400年の伝統を持つ、和歌山有田の栗山園より直送いたします。

栗山園は紀州有田で慶長7年(1602年)より400年の伝統を持ち、その品質の高さ、栽培面積の大きさ、収穫量の多さ、毎月みかんオレンジが収穫できる栽培品種の多さなど和歌山有田でトップクラスの農園です。

栗山園の温州みかんは何度も和歌山県有田郡広川町有田みかんコンクール特賞(最高賞)を受賞しています!

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