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川島織物セルコンは京都西陣で代々、引き継がれてきた唐錦織を研究し続け、最も困難な技法である経錦を混入することに成功し、多彩な日本画を精緻に表現できる唐錦織を開発しています。
東海道五拾三次之内(歌川広重画)
江戸を出た旅人が一日歩いて辿り着く初日宿となる戸塚。橋を渡り 「左かまくら道」の道標のとおり、鎌倉へ向かう別な道がある分岐点で、 「こめや」茶屋の看板が特徴的な広重の作品です。
(静岡市東海道広重美術館蔵)
2026年のカレンダーです。
【サイズ】約48cm×88cm
【素材】たて糸:キュプラ よこ糸:レーヨン